すみません自分用の記録なので、特に読む必要のないやつです。
それ言ったら、他の記事全部そうじゃん!って、なりそう、他はちゃんと読まれることを考えているつもりです!

コンテナ掃除をしてと言われた。
団地だからなぁ・・・、順番で掃除しないといけないらしい。
今までは父か母がやってたんだけど。
何で住んでない私がやらないといけないの!?と、やってあげてる感を心の中でいっぱいにして挑むことにしました。

カギは2種類、水道の蛇口用と、掃除用具入れ用。
水道の蛇口用のカギは、掃除完了後に次の人の家のドアノブにかける。

掃除用具入れ用のカギを開け、ほうきを取り出す。
掃除用具入れのドアは、閉まったかわかりにくいので、閉めた時はちゃんと閉まったか確認する。
水を撒くためのホースは、掃除用具入れ前にカゴに入っていました。
ついでに、掃き掃除で出たごみを入れるゴミ袋(市販の燃えるゴミ用の青い袋)も入っていました。
カゴとほうきと、カギ2種類を持って、コンテナ掃除場所へ。

コンテナ掃除の場所とは、燃えるゴミや燃えないゴミや、リサイクルプラスチック?を捨てる場所。
捨てる日じゃないのに、リサイクルプラスチックや燃えないゴミが何個か置かれてあった。

適当にいったん違う場所に置き、まずは、掃き掃除。
落ち葉や砂や小さいゴミ(燃えるゴミ?)などが落ちているので、集めてゴミ袋に捨てるのですが・・・。
チリトリがない。

コンテナ掃除のやり方を教えてくれたのは父ですが、掃除用具前にチリトリがあったので、「掃き掃除ならチリトリいるよね?あのチリトリ持って行っていい?」と聞いたら、別にいらないとのこと。
その時は、現場にチリトリがあるのかな?くらいにしか思わなかったのですが・・・。
現場について、掃除のやり方を一通り教えてくれた後、父はさっさと家に帰ってしまった。

チリトリなしでゴミ袋にゴミを入れる方法がわからない^^;;;
やっぱり掃除用具入れ前にあったチリトリ、あれ持ってこようかな。
でももしかしたら勝手に使っちゃいけないチリトリなのかも、、、うーんもやもや。

チリトリを使わずに、ゴミ袋を広げて、ほうきと一緒に一気にゴミを流し込んでみた!
・・・上手くいくはずもなく、ゴミはゴミ袋の下に入ったり、四方八方にゴミが散り散りに・・・。
あれやこれや試してもゴミが入らない。
しかたない、手でゴミをつかんでゴミ袋にひたすら入れた。
今日に限って風がめちゃくちゃ強い日で、やっとの思いで少しずつ入れたゴミが宙に舞う。頭がおかしくなりそうだ。いやすでにおかしいけど。

ひたすら手でゴミをつかんで、やっと掃きゴミを一通りゴミ袋に入れた。
どうしても細かいゴミが入らないけど、チリトリでも入らなそうなゴミなので、もういいやと散らした。

手がかゆくなったので見てみると、3か月くらいかけて少しずつ治ってきた手荒れがまた酷くなっていて、頭がおかしくなりそうだ。いやすでにおかしいけd。

次にカゴに入っていた、ホースを取り出した。
蛇口があったので、水道の蛇口用のカギを蛇口の上に乗せる。
ひねると水が出てくる。
ホースを蛇口に装着する。ひもがついているので、それで蛇口とホースをしばって、ホースが外れないようにする。

蛇口をひねって水を出す。
道路は放置でいいので、コンテナエリア(ゴミを捨てる場所)のみ、水を流す。
コンテナエリアの床を一通り水でぬらしたらOKみたい。

終わったら、水を止めてホースを外す。(しばっているひもを傷つけないように慎重に外す)
ホースを丸めてカゴに入れる。
蛇口の上に乗せたカギを取る。
水が少しでも出ていないか(蛇口がちゃんと閉まっているか)最後に確認する。

カゴに入ったホースとカギ2個、ほうきとゴミ袋を持って帰る。

ほうきは、掃除用具入れに入れる。
カゴとホースは、掃除用具入れ前に置く。(ただし、次が自分の号棟ではなく、隣の号棟であれば、隣にカゴとホースを持っていく。)
蛇口用のカギは、次の人の家のドアノブにかける。
掃除用具入れ用のカギは、わからないので両親に聞く。