はぁ、いきなり何しているんだろう。今日も情緒不安定です。

水を全く飲まなかった状態で、飴を舐めると喉は潤うのか試してみました。
ただ、飲まなかった時間は11時間だけですので、24時間以上飲めない状態にある人達とかのお役に立てるかは難しいですが・・・。
真夏の炎天下で1時間ウォーキングしたりとかもしました。
予定した場所に出かけたんですが、バス代をケチって所々歩いています。

7月10日のタイムスケジュール(12時~23時まで1滴も飲まず)
12時前、出掛ける前に、コップに半分ほどの水道水を飲んで外出。
12時~13時まで原付。
13時~14時までウォーキング。
14時~15時まで、デパートなどで涼んで休憩。
15時~16時まで電車。
16時~18時までウォーキング。
18時~21時まで電車。
21時~22時までウォーキング。
22時~23時まで原付。
23時に家に到着。
喉はカラカラでした。でもまだ我慢できる程度です。この時間はだいぶ涼しくなっていましたしね。
あと私のウォーキングって、ほんとちんたら程度の速度なんで、そこまで汗は出ていないです^^;
家に帰宅後すぐに水を飲もうと思ったんですが、ここでふと水の代わりに飴を舐めたら喉は潤うのかしら?と思いつき、飴を舐めることにしたのです。

実際に10分ほどかけて舐めてみたところ、喉が潤うという感覚はほとんどありませんね。
唾液が出るので、口の中の渇きは少しマシになりましたが。
でも、やっぱりまだ我慢できる程度にしか喉が渇いていなかったので、検証と言えるほどじゃないですね。

それよりも、21時~22時の夜に一人で田舎の道をポツポツとウォーキングしていた方が色々と検証になりました、というか怖かった。
風でカサカサッと少しでも音がなろうものなら、右を向き、左を向き、後ろを向き、一人で歩きながらくるくる回ってましたわ^^;
もう人生どうでもいいと言いながら命が惜しいのだろうか・・・、いろんな意味で滑稽ですわぁ。

夜中の田んぼは、カエルの鳴き声が鳴り響く・・・。

田んぼと後ろのライトと山を写したのに、ブレたライトしか写っていません・・・。

拡大写真

拡大写真2

写真がブレブレです。
シャッター押すまでの約1秒すら、じっとしていられないほど怖い夜の田舎道でした^^;